H28.6.16

ラジエターの水温を測る『電動ファンコントローラー』を付けたところ、どうも風の流れの悪さ・取り込みの悪さを発見。そこで考えたのが・・・

=before=P1030507_R =after=P1040126_R

P1040117_R P1040119_R P1040122_R ナンバーが邪魔をしていたスキットガードとバンパーの間を確保。どんな結果がでるやら・・・。

H28.6.8

オーバーヒート対策としてロアホースで温度を測る『電動フェンコントローラー』を装着。

P1040100_R P1040134_R

H28.6.1

世界では、常識となるつつある商品を取り付けました。 TPチェッカー・スポーツモデル。

P1040071_R P1040070_R P1040066_R P1040065_R

=before=P1040062_R=after=P1040133_R P1040132_R室内でタイヤ空気圧・タイヤ内温度が表示される。

 

H28.2.25

完全に載せ替えが出来ました。試運転開始です。

P1030852_R P1030853_R P1030855_R P1030858_R P1030863_R

H28.02.16

ラリーカーより今までのエンジンを下し、新しいエンジンを積みました。

P1030843_R P1030845_R P1030846_R P1030847_R P1030848_R

H28.02.08

エンジン組みあがりました。いよいよ車両に新しいエンジンが装着されます。

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H28.02.05

車両準備。

P1030828_R P1030829_R P1030830_R P1030832_R

H28.01.30

組み立て中。今回サーモスタット対策に、『ビリオン・スーパーサーモ』を使用してみます。

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H28.01.25

モンゴルラリーカー

昨今ジムニーシェラにはいろいろな改良の為の部品が販売されています。例えば…ボルトオンターボチャージャー、ボルトオンスーパーチャージャーなど。

そこでMATracingでは、MATらしいチューニングを求めて今回のプロジェクトを行います。

ターボやスーパーチャージャを付けてパワーを上げるのも有効手段と思いますが、装置を導入することで部品点数が増やすと増えた分だけトラブルの可能性も増えます。MATracingでは、出来るだけノーマルに近い形での改良に取り組んでおります。M13Aエンジン

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M13Aエンジンの改良・対策

①シリンダーブロックの改良

●シリンダーライナーの対策・耐久力及び熱伝導の改良(ライナー制作入替)

●シリンダーブロックの対策・熱伝導の改良(ウォータージャケットの改良)

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②改良ピストンへの交換

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③圧縮比の変更  【ノーマル9.5 → 10.6 】

④その他etc ・・・次回につづく

 

 

 

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